実際の体験談をご紹介

低収入でも安定していれば、審査に通ります。(男性/30代)

男性/30代

私は現在、専門学校で非常勤講師として働いています。

給料のほとんどは生活費に消えていき、趣味にお金を費やす余裕はなく、
月に数回の外食が唯一の楽しみという冴えない生活をしています。

30代半ばであるにもかかわらず、貯金はゼロ…。浪費癖はありませんが、いくらか借金があるという状況です。

その借金というのは毎月の生活費を補填するためであったり、
臨時の出費が必要であったりする際に、やむを得ず消費者金融から借りたものです。

なお、私が借入に利用したのは大手消費者金融のプロミスです。

数ある消費者金融の中からプロミスを選んだのは、ネットの口コミ評判が良かったからです。
毎日のように目にするテレビCMの影響もあったかもしれません。

なお、お金を借りる際には当然ですが、審査が必要になります。

非常勤という雇用形態でも審査に通るか心配だったのですが、その点については特に問題ありませんでした。
たとえ給料が低くても、毎月一定の収入を得ることができていれば審査に通るようです。

ただし、収入によって借入額や年率は変わってきます。

審査に必要な書類は私の場合、本人確認書類と収入証明書類の2つでした。
なお、店舗に行くのが面倒だったので、スマホから申し込みをしました。

プロミスでお金を借りるようになってから、かれこれ2年が経ちます。

消費者金融というと、どこか怖いイメージを持っている方もいるかもしれませんが、全くそんなことはありません。
私のような毎月ギリギリの生活をしている者にとっては、無くてはならない存在だと思います。

レディースキャッシングでお金を借りました。(女性/20代)

女性/20代

友人の結婚式が毎週のように続いた時期がありました。

おめでたいことなのですが、正直言うとご祝儀のことを考えると本当にピンチで、
何とか仮病を使ってでも欠席したいと思ったほどです。

会社の人の結婚式では出席者が被るので、同じ洋服を着ていくわけにはいかないですし、
交通費や二次会の参加費用などのことも考えると、思ったより出費が増えそうで困っていました。

そこで、利用してみようと考えたのがカードローンです。

今までテレビのコマーシャルなどで、30日間利息がかからないとか、コンビニのATMで簡単に返せるとか、
何となく情報は聞いて知っていたものの、実際に利用するのは初めてなので不安がありました。

しかし、迷ってもいられない状況だったので、色々と調べた結果、プロミスのカードローンに申し込んでみました。

決め手は審査が早くて、レディースキャッシングという女性専用ダイヤルがあったからです。
実際に電話をしたときはとても緊張したのですが、優しい感じの女性オペレーターで安心しました。

私が正社員であり、借入金額があまり大きくなかったため、年収や生年月日などの簡単な質問ですんなりと審査に通りました。

なお、保証人も必要ありませんでした。おかげで友人の結婚式にも参加できて、実はそこで素敵な出逢いもあったのです。
思い切ってプロミスからお金を借りて、本当に良かったと思っています。
プロミス
  • 30日間の無利息サービスと最短1時間で融資可能なスピードが売り
  • 来店不要で郵送物なし、アルバイトをしている学生でも借りれる
  • 50万円以下なら収入証明書不要、顧客対応が良くて安心と評判

即日借り入れも可能なプロミスの審査ポイント

冠婚葬祭が重なったり、生活費に余裕がなくなったり、日常生活の中でもう少しお金が欲しいという場面はありますよね。

ただ、家族や友人に頼んでお金を借りるというのは避けたいと思います。
そんなときに助け舟となるのが消費者金融のカードローンです。

カードローンは使い方を間違えなければ、生活を支えてくれる強い味方です。

そこで、安心の大手消費者金融であるプロミスについて、基本情報や審査のポイントを紹介します。

プロミスの基本情報

プロミスのカードローンは無担保であり、正式には「プロミスフリーキャッシング」という商品名です。

利用限度額の上限は500万円となっており、借り入れ金の利用使途は生計費に限定されています。
個人事業主の場合は事業費に充てることも可能です。

金利は利用限度額に応じて4.5~17.8%の間で変動、返済方法は残高スライド元利定額返済方式で、
返済日は「5日・15日・25日・月末」から選択できます。

保証会社はSMBCコンシューマーファイナンスになります。

プロミスの申し込み条件と必要書類

プロミスへの申し込み条件は「本人に安定した収入があること」「申し込み時の年齢が20歳以上69歳以下であること」の2つです。

主婦や学生であっても、パートやアルバイトによる安定収入がある場合には申し込みが可能です。

なお、web・電話・無人契約機・店頭窓口・郵送など豊富な申し込み方法が用意されているので、
自分の生活スタイルに合わせて手続きを簡単に進められます。

web契約ではインターネット上で手続きが完結し、最短1時間で借り入れができます。

契約に必要な書類は基本的に、運転免許証やパスポートなどの本人確認書類のみとなっています。
ただし、借り入れ額が50万以上、もしくは他社借り入れと合わせて合計100万円以上の場合は収入証明書の提出も必要です。

プロミスで借り入れをするメリット

業界大手のプロミスでは、審査スピードが1つのセールスポイントになっています。

web申し込みを平日14時までに済ませれば、即日融資にも対応している他、
キャッシュカードを発行しないで契約することもできます。

審査回答時間も最短30分と非常にスムーズです。

カードを発行しないことでよりスピーディーな手続きが可能な上、キャッシングカードを紛失する危険性もなくなります。
また、web完結の申し込みなら手続き時の郵送物がないので、周囲にカードローンの利用を悟られる心配もありません。

そして、プロミスでは初めて利用する人を対象に30日間の無利息キャンペーンを行っています。

30日間の返済には余分な利息がかからないので、プロミスを試すにあたってお得なキャンペーンです。

プロミスで借り入れをするデメリット

三菱UFJ銀行のような銀行系カードローンとは異なり、プロミスは消費者金融なので実質金利が17.8%と比較的高めです。

利息制限法で定められている上限金利が18%なので、ほぼ上限いっぱいの金利です。
返済が長引くと支払う金利も大きくなってしまうので注意しましょう。

また、消費者金融は総量規制の対象となっています。

総量規制とは利用者の過度な借り入れを防止するための法律で、
年収の3分の1以上の借り入れができないようになっているのです。 他社カードローンとの併用を検討している場合には、プロミスからの借り入れ可能額と 自分の年収を正確に把握しておくことが重要といえるでしょう。

プロミスの審査の流れ

プロミスでは申し込み方法が豊富なので、自分に合った方法で借り入れの手続きを行うことができます。

急ぎでお金が必要ならば、web申し込みで手続きを進めるとスムーズです。
そして、プロミスでは一次審査と二次審査に分かれています。

一次審査では「申し込み内容の確認・提出された書類の確認・個人信用情報のチェック」、
二次審査に進むと「本人確認連絡・職場への在籍確認・利用限度額の確定」が行われます。

web申し込みを選択した場合は、必要書類を専用のスマホアプリを利用して行います。

郵送の手間と時間を省くことができるので、審査回答までの時間を短縮できます。
二次審査における職場への在籍確認は、基本的に利用者本人が対応する必要はありません。

職場の人間が電話に対応し、利用者が申請した職場で本当に働いているかの確認が取れればOKです。

なお、電話口ではプロミスの担当者が会社名ではなく個人名を名乗るので、
カードローンの在籍確認電話であることが周囲に悟られる心配はありません。

審査が終了すると、電話やメールで結果が通知されます。

基本的にはメールで通知されることが多いので、迷惑メール設定を見直して確実に受信できるようにしておきましょう。
確認事項がある場合は、電話で審査結果を伝えられるケースもあります。

無事に審査を通過することができれば、契約完了の手続きを済ませて融資の開始です。

申し込み方法によっては書類への署名や捺印が必要になることもあります。
web申し込みであれば、専用サイトで手続きを完了させることが可能です。

プロミスの審査に通るためには

プロミスでの審査は「個人信用情報」「利用者の収入状況」「総量規制」の3つが大きなポイントになります。

個人信用情報とは利用者が過去に料金の支払いを滞納したことがあるか、
金融事故の経験はあるかなどの情報がまとめられたものです。

信用情報機関に登録されており、金融商品の審査ではほぼ確実に参照されています。

プロミスの審査に通過するには過去3ヶ月、できれば半年以内にキャッシングの返済や公共料金、
携帯電話使用料の延滞がない状態が望ましいです。

また、プロミスに申し込む際に他社カードローンへ同時申し込みすることは避けましょう。

信用情報において、一度に複数の審査に申し込むことはマイナス評価となります。
さらに、利用者に安定した収入があるかどうかも大切なポイントです。

それはパートやアルバイトでも構いません。ただし、勤続年数が極端に短い場合は審査で不利に働くこともあるので注意しましょう。

審査通過の可能性を高めたいからといって、年収や勤続年数情報で虚偽の記載をすることはNGです。

もしも既に他社のカードローンから借り入れがある場合には、
総量規制による「年収の3分の1以下」に抵触しないかチェックしてみましょう。

既存カードローンの利用限度額とプロミスへ申請した借り入れ希望額が、年収の3分の1以上になっていないかを確認してみてください。

急な出費が必要ならプロミスの利用を検討してみよう

プロミスをはじめとする金融商品の審査には、ある程度決まった審査ポイントがあります。

公式に発表されているわけではありませんが、こうしたポイントを押さえて審査に臨むことで審査通過率を高めることが可能です。
なお、業者からお金を借りるということに抵抗感を持っている人もいるかもしれません。

しかし、カードローンは正しい使い方を心がければ生活を便利にしてくれます。

急な出費に備えて、プロミスを利用してみはいかがでしょうか。